香辛料


辛(から)いと辛(つら)いは、当たり前ですが、同じ字が

使われています


辛いことがたくさんある、たとえば、嫌なこと、ムカッと

すること、むかつくこと、が多いと、気分が滅入ってくる、

それはどなたにも経験があることでしょう


しかし、これらは人生を味わい深くさせてくれる香辛料とも

捉えられるようです


具体的には、そのようなネガティブな状態から、嬉しい、

楽しい、心地よい状態に、変化すると、いっそうと、その

嬉しさや楽しさが引き立つ、はっきりと体験できるということ


料理も、塩・胡椒やスパイスなどの香辛料が無いと、味が

ぼやけてしまうことが多いでしょう。そこで、お料理の味を

引き立ててくれるのが香辛料、ということです


そして、香辛料はそれ単独では、あまり意味がなく、お料理と

混ぜ合わさってはじめて、その効果が現れてきます


これと同じように、辛いことも、それだけではなく、楽しい

こと、嬉しいことと、組み合わさることによって、その存在

価値が輝く、ということなのでしょう。そうでないものが

あってはじめて、そうであるものを体験、実感できる仕組み、

そう捉えると、両者は歓びの体験の一側面と言うこともできる

のではないでしょうか


辛の字と、幸福の幸、横棒が一本異なるだけですが、香辛料が

一つ入っただけで、料理が美味しくなるように、辛いことが、

あるお蔭で、人生が味わい深くなる、幸せになる、とも解する

ことができるようです )^o^(



ありがとうございます
Thank you

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コメント

おはようございます。ponsunさん、

今まで気がつきませんでした。
香辛料の字に”辛”が使われてるのは、
仰るように人生と香辛料がクロスしている感じがします。
ピリリと辛い人生?でしょうか。

>辛の字と、幸福の幸、横棒が一本異なるだけですが、香辛料が

一つ入っただけで、料理が美味しくなるように、辛いことが、
あるお蔭で、人生が味わい深くなる、幸せになる、とも解する
ことができるようです )^o^(

ああ、そうですね。そう考えると、辛いことも幸せのためにあるのだと思えてきます。いいことに気付かせていただきました。

いつもありがとうございます。

ひと塩

こんにちは。

幸と辛。
ホントに棒が一本入るか入らないかの違い・・・。
これもまた背中合わせの関係のようですね。

小豆を煮る時、お塩を少し入れるだけで、
甘味も増して美味しくなりますね。
それも同じようなことなのでしょうね。

人生も同じなのでしょう。

スパイスの効いた人生、
楽しくなりますね。

こんにちは

こんにちは♪

いつもありがとうございます。
今回もなるほどなぁ。って思いました。
いつだか、からい、つらいって漢字が一緒だなぁ。って思ったことがあります。
それ以上考えたことはなかったですけどね(^_^;)

山椒は小粒でピリリっと辛い

PONSUNさん こんばんは♪

「これと同じように、辛いことも、それだけではなく、楽しい

こと、嬉しいことと、組み合わさることによって、その存在

価値が輝く、ということなのでしょう。そうでないものが

あってはじめて、そうであるものを体験、実感できる仕組み、

そう捉えると、両者は歓びの体験の一側面と言うこともできる

のではないでしょうか」

共感いたします。人間、辛いことばかりだと生きることに疲れてしまい、命を落とします。逆に、楽なことばかり選んでいると、結局体を壊し、寿命を縮めます。両方がうまく混ざり合って、最高の人生が歩めるのではないでしょうか☆

「ー」 は何か?

辛の字と、幸福の幸、横棒が一本異なるだけですが、
香辛料が一つ入っただけで、料理が美味しくなるように、

辛いことが、あるお蔭で、人生が味わい深くなる、
幸せになる、とも解することができるようです )^o^(


またまた、面白い話題をありがとうございます。

横棒は、何を意味するのでしょうね。
辛い経験があってこそ、月日が経てば、『ー・・・』
それが、幸福の元だったと気付くこともあります。

『一』番大切なのは、心の持ち方ということでしょうか。
人生、何が幸いするか分かりませんね。

スパイス

こんばんは
辛い出来事もスパイスと考えると今あることが感謝できる。
納得できます。
辛い時、今逃げ出さずにいるときっとよいことがあると思うことで乗り越えられる気がしました。
それが自信となり、今があると・・・。
感謝の気持ちが起こります。
人生ってすばらしいと思えることになりました。
いつもありがとうございます。

喜びの山と悲しみの谷の落差

辛の字と、幸福の幸、横棒が一本異なるだけですが、香辛料が

一つ入っただけで、料理が美味しくなるように、辛いことが、

あるお蔭で、人生が味わい深くなる、幸せになる

ponsunさんのおっしゃる通り、これが、人生の機微に感じます。

映画でも、テレビのドラマでもよく使われる手法ですが、喜びの山と悲しみの谷の落差が大きければ、大きいほど、感動も大きい気がいたします。

積極的に辛さを受け入れるわけではありませんが、人生の押し寄せてくるいろんな問題を解決することが、自分を、人生を向上させると捉えれば、楽しい人生になりますよね。

ありがとうございます。

『辛』と『幸』
横棒一本の違い。

なるほどですね。
確かに、辛いことも経験してこそ人生が味わい深いものになりますね。
いいお話ありがとうございます。

>辛の字と、幸福の幸、横棒が一本異なるだけですが、香辛料が
>一つ入っただけで、料理が美味しくなるように、辛いことが、
>あるお蔭で、人生が味わい深くなる、幸せになる、とも解する
>ことができるようです )^o^(

人生もそうなのかもしれませんね。
辛いことは避けて通りたいことですが、
人生の中での香辛料が入って、
味わい深くなるかもしれませんね!
でも本当、幸と辛、1本だけ違うだけですね。
ponsunさん、この事から、このような事を思うなんて、
素敵です!

香辛料

こんにちは。

いつもありがとうございます。
辛(から)いと辛(つら)いが同じ字だと考えた事もなかったです。
仕事なども、スムーズに行った時も嬉しいですが
苦労した後に上手く行った時は喜びが倍増しますね。
それもスパイスなのでしょうね。それでも出来るなら
辛い事はない方がいいですけどね。人生が平穏ばかりで
送れる人などいないですものね。不思議な事にあまり苦労
しない人生の人もいますよね。
(*^_^*)

コメント、ありがとうございます



としあきさんへ

〝今まで気がつきませんでした。
香辛料の字に”辛”が使われてるのは、
仰るように人生と香辛料がクロスしている感じがします。
ピリリと辛い人生?でしょうか〟


〝人生と香辛料がクロスしている感じ〟
〝クロスしている〟というのは、言い得て妙のような
気がいたします。その字のとおり、「辛い」は「幸」
の一部、と言っても過言ではないのでしょう )^o^(

ありがとうございます




bikoさんへ

〝>辛の字と、幸福の幸、横棒が一本異なるだけですが、
香辛料が一つ入っただけで、料理が美味しくなるように、
辛いことが、あるお蔭で、人生が味わい深くなる、
幸せになる、とも解することができるようです )^o^(

ああ、そうですね。そう考えると、辛いことも幸せの
ためにあるのだと思えてきます。いいことに気付かせて
いただきました〟


〝辛いことも幸せのためにある〟
そういうことですね。そう捉えてゆくと、世の中の
いろいろな事象が、自分の幸せのためにだけ存在している
といった感覚にさえなってくるでしょう )^o^(

ありがとうございます




夏雪草さんへ

〝ひと塩

幸と辛。
ホントに棒が一本入るか入らないかの違い・・・。
これもまた背中合わせの関係のようですね。

小豆を煮る時、お塩を少し入れるだけで、
甘味も増して美味しくなりますね。
それも同じようなことなのでしょうね。

人生も同じなのでしょう。

スパイスの効いた人生、
楽しくなりますね〟


〝これもまた背中合わせの関係〟
そう捉えられますね。背中合わせ、表と裏、
一つのモノの異なる側面、ということでしょう

〝小豆を煮る時、お塩を少し入れるだけで、
甘味も増して美味しくなり~〟
このひと塩、誰が考えたのでしょうか。
本当に不思議なほど、甘みが増してきますね )^o^(

ありがとうございます




“夢空間”マツダさんへ

〝今回もなるほどなぁ。って思いました。
いつだか、からい、つらいって漢字が一緒だなぁ。って
思ったことがあります。
それ以上考えたことはなかったですけどね(^_^;)〟


ふと感じる、気づくということはありますね
シンボルの記事にも、書いたような気がいたしますが、
同じモノを見ても、同じ道を通っても、気づくときと
気づかないときがあるようです。
どちらもグッドタイミングでは、と感じております )^o^(

ありがとうございます




minorpoetさんへ

〝山椒は小粒でピリリっと辛い

「これと同じように、辛いことも、それだけではなく、
楽しいこと、嬉しいことと、組み合わさることによって、
その存在価値が輝く、ということなのでしょう。
そうでないものがあってはじめて、そうであるものを体験
、実感できる仕組み、そう捉えると、両者は歓びの体験の
一側面と言うこともできるのではないでしょうか」

共感いたします。人間、辛いことばかりだと生きることに
疲れてしまい、命を落とします。逆に、楽なことばかり
選んでいると、結局体を壊し、寿命を縮めます。
両方がうまく混ざり合って、最高の人生が歩めるのでは
ないでしょうか☆ 〟


〝山椒は小粒でピリリっと辛い〟
〝両方がうまく混ざり合って、最高の人生が歩める〟
素直に、同感いたします
であるから、辛いの「辛」は「幸」の一部となって
いるのかもしれませんね )^o^(

ありがとうございます




草遊庭さんへ

〝「ー」 は何か?
辛の字と、幸福の幸、横棒が一本異なるだけですが、
香辛料が一つ入っただけで、料理が美味しくなるように、

辛いことが、あるお蔭で、人生が味わい深くなる、
幸せになる、とも解することができるようです )^o^(


またまた、面白い話題をありがとうございます。

横棒は、何を意味するのでしょうね。
辛い経験があってこそ、月日が経てば、『ー・・・』
それが、幸福の元だったと気付くこともあります。

『一』番大切なのは、心の持ち方ということでしょうか。
人生、何が幸いするか分かりませんね〟


〝『ー』の横棒は、何を意味するのでしょう?〟
興味深い問いかけですね

〝『一』番大切なのは、心の持ち方ということ〟
うまい答えですね。同感です!

私は、辛くてもボーっ(棒)としていたら、
幸せになってしまう、と捉えましたが、脳天気過ぎ
でしょうか(嬉笑)

ありがとうございます




yumeさんへ

〝スパイス

辛い出来事もスパイスと考えると今あることが
感謝できる。
納得できます。
辛い時、今逃げ出さずにいるときっとよいことが
あると思うことで乗り越えられる気がしました。
それが自信となり、今があると・・・。
感謝の気持ちが起こります。
人生ってすばらしいと思えることになりました〟


〝辛い時、今逃げ出さずにいるときっとよいことが
あると思うことで乗り越えられる〟
共感いたします
〝今逃げ出さすにいる〟というのは、そのままを
ただ受け容れると解することもできましょうが、
それによって辛さが消えてゆき、幸せに変化してゆく
のでしょうね )^o^(

ありがとうございます




インディタダさんへ

〝喜びの山と悲しみの谷の落差

辛の字と、幸福の幸、横棒が一本異なるだけですが、
香辛料が一つ入っただけで、料理が美味しくなるように、
辛いことが、あるお蔭で、人生が味わい深くなる、
幸せになる

ponsunさんのおっしゃる通り、これが、人生の機微に
感じます。

映画でも、テレビのドラマでもよく使われる手法ですが
、喜びの山と悲しみの谷の落差が大きければ、
大きいほど、感動も大きい気がいたします。

積極的に辛さを受け入れるわけではありませんが、
人生の押し寄せてくるいろんな問題を解決することが、
自分を、人生を向上させると捉えれば、楽しい人生に
なりますよね〟


〝喜びの山と悲しみの谷の落差が大きければ、
大きいほど、感動も大きい〟
仰せのとおりだと思います
山高ければ谷深し、谷深ければ山高し
ということなのでしょう




ベージュさんへ

〝『辛』と『幸』
横棒一本の違い。

なるほどですね。
確かに、辛いことも経験してこそ人生が味わい深いもの
になりますね〟


〝辛いことも経験してこそ人生が味わい深いもの
になり~〟
どうもそのような構造となっているようです
ドラマや映画を鑑賞するように、目の前に起きてくる
ものを味わい楽しむこと、でしょうか )^o^(

ありがとうございます




こたつねこさんへ

〝>辛の字と、幸福の幸、横棒が一本異なるだけですが、
>香辛料が>一つ入っただけで、料理が美味しくなるように
>、辛いことが、あるお蔭で、人生が味わい深くなる、
>幸せになる、とも解することができるようです )^o^(

人生もそうなのかもしれませんね。
辛いことは避けて通りたいことですが、
人生の中での香辛料が入って、
味わい深くなるかもしれませんね!
でも本当、幸と辛、1本だけ違うだけですね。
ponsunさん、この事から、このような事を思うなんて、
素敵です!〟


同じようなことを何度も呟いていますが、
辛いこと、苦しいことを避けたり、抑え込もうとしても
うまくゆかないことが多いようです
ただそのまま受け容れ、眺めていると、自然に消えて
無くなってゆく性質があるようです
「辛」が「幸」の一部になっていることが、それを、
象徴している、というとらえ方もできるかも
しれません )^o^(




カモミールさんへ

〝辛(から)いと辛(つら)いが同じ字だと
考えた事もなかったです。
仕事なども、スムーズに行った時も嬉しいですが
苦労した後に上手く行った時は喜びが倍増しますね。
それもスパイスなのでしょうね。それでも出来るなら
辛い事はない方がいいですけどね。人生が平穏ばかりで
送れる人などいないですものね。不思議な事にあまり苦労
しない人生の人もいますよね。
(*^_^*)〟


考えたことがありませんでしたか
私は、微かなことを、ふと感じてしまうことがあって
そのまま記事で、表現してしまいます(嬉笑)

〝不思議な事にあまり苦労しない人生の人もいます〟
たしかにいらっしゃいますね。本当に苦労していないのか、
苦労を感じていないのか、自分にはそう見えているのか、
この辺りを解明してくれるような、幸福学、豊幸学
みたいなものが、出てくると面白いですね )^o^(

ありがとうございます

ponsunさま。

>そして、香辛料はそれ単独では、あまり意味がなく、
>お料理と混ぜ合わさってはじめて、その効果が現れて
>きます これと同じように、辛いことも、
>それだけではなく、楽しいこと、嬉しいことと、
>組み合わさることによって、その存在価値が輝く、
>ということなのでしょう。そうでないものが
>あってはじめて、そうであるものを体験、実感できる

納得です〜〜いつも有り難うございます(^^)
確かに香辛料 それ単独だと「なんじゃこりは?」ですね
それがお料理と合体することにより、味に深みが味わいが
ピリリとスパイスも効く・・・こんな感じでしょうか!!

不幸と思えること、心がヒリヒリすることも 過ぎてみれば
幸福への入り口を知らせてくれた そんな思い出も多く
あります(^^)

ponsunさん、いつもありがとうございます。

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コメント、ありがとうございます


ミー子さんへ

〝>そして、香辛料はそれ単独では、あまり意味がなく、
>お料理と混ぜ合わさってはじめて、その効果が現れて
>きます これと同じように、辛いことも、
>それだけではなく、楽しいこと、嬉しいことと、
>組み合わさることによって、その存在価値が輝く、
>ということなのでしょう。そうでないものが
>あってはじめて、そうであるものを体験、実感できる

納得です~~いつも有り難うございます(^^)
確かに香辛料 それ単独だと「なんじゃこりは?」ですね
それがお料理と合体することにより、味に深みが味わいが
ピリリとスパイスも効く・・・こんな感じでしょうか!!

不幸と思えること、心がヒリヒリすることも 過ぎてみれば
幸福への入り口を知らせてくれた そんな思い出も多く
あります(^^)〟


〝香辛料は、お料理と合体することにより、味に深みが
味わいがピリリとスパイスも効く~〟
まさにそういうことですね。ちなみに、私は辛いスパイス
も、甘いモノも、好きです(嬉笑)

〝不幸と思えること、心がヒリヒリすることも 
過ぎてみれば幸福への入り口を知らせてくれた~〟
夜明け前が最も暗い、ということと同義でしょう
最近感じるのですが、夜明け前の暗い時間、意外と
長いなぁと…。この辺りが、人生ともリンクして
いるのかもしれません )^o^(

ありがとうございます




18:03のゲストさん

お越しくださって、コメントくださって…
とても嬉しく思いますし、ホッと、いたしました

お部屋のアドレスを、お教えいただければ
幸甚です )^o^(

ありがとうございます

ど~~~も(^o^)丿

辛いことは人生を味わい深くさせてくれる香辛料とは、
ponsunさんらしい、ナイスな発想ですね!
私もそういうプラスの発想は大好きです!

確かにスパイスがないと、味がボケますね~
辛いことや嫌な出来事も、スパイスと捉えると、
なんだか楽しい気持ちになってきますね

ツイてる男も、香辛料がいっぱいです(笑)
やっぱりツイてます(*^^)v

いつも素敵な気づき、ありがとうございます(^o^)丿

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辛い

「幸せに不の字付くまで気づかない」

これ、自作ですが、一番気に入っています。
手前味噌ですみません。

結婚式の祝辞などで、よく「おしるこ」の甘味のことなどが出ますね。
やはり、からい・つらいことがあっての喜びなのでしょうね。

辛い

からいものは好きですが、つらいのは苦手。
香辛料は香幸料!
辛酸なめるは、幸餐楽しむ!
と思うことにしましょう。

コメント、ありがとうございます



ひょい!さんへ

〝辛いことは人生を味わい深くさせてくれる香辛料とは、
ponsunさんらしい、ナイスな発想ですね!
私もそういうプラスの発想は大好きです!

確かにスパイスがないと、味がボケますね~
辛いことや嫌な出来事も、スパイスと捉えると、
なんだか楽しい気持ちになってきますね

ツイてる男も、香辛料がいっぱいです(笑)
やっぱりツイてます(*^^)v〟


〝スパイスと捉えると、なんだか楽しい気持ちに
なって~ツイてる男も、香辛料がいっぱい〟

そう受け留めてくださり、嬉しく思います

私も、ツイてるひょい!さんから、ツイてるエネルギー
をふんだんに、いただいております )^o^(

ありがとうございます




7:33のゲストさん

ご案内、嬉しく思います
後ほど、お伺いさせていただきます )^o^(

ありがとうございます




英さん。へ

〝辛い

「幸せに不の字付くまで気づかない」

これ、自作ですが、一番気に入っています。
手前味噌ですみません。

結婚式の祝辞などで、よく「おしるこ」の甘味のことなどが
出ますね。
やはり、からい・つらいことがあっての喜びなのでしょうね〟


〝幸せに不の字付くまで気づかない〟
なるほど。言い得て妙、ですね
そして、裏側を知らないと、表側を知ることができない
この世界のありようも、表現してくれているようです

〝「おしるこ」の甘味のこと〟
おしるこですかぁ
伺っているだけで、嬉しくなってきます(嬉笑)

ありがとうございます




ondoyamaさんへ

〝辛い
からいものは好きですが、つらいのは苦手。
香辛料は香幸料!
辛酸なめるは、幸餐楽しむ!
と思うことにしましょう〟


〝香辛料は香幸料!
辛酸なめるは、幸餐楽しむ!〟
こういうとらえ方、とても好きです!
最近、ネガポ辞典(ネガティブな言葉を
ポジティブな言葉に変換)が流行っている
ようですが、喜ばしい限りです )^o^(

ありがとうございます

ponsunさん、

うちでは、出てきた料理を一口食べたとき、いまいちだと、
「この料理は、塩が足りないねぇ」
と言いながら、塩の代わりに唐辛子をかけるんです。

結婚したてのときは、びっくりしました。
唐辛子は、鳥に食べられないように辛くなったそうです。
それなのに、人間は辛い唐辛子を食べている。

旦那もお姑さんも、胃弱なんです。
唐辛子は、なんと、胃液を良く出させて、食欲増進の効果があるそうで、
胃弱体質の人には、なくてはならない香辛料だったんですね。

辛いもので、楽しい食生活。
辛いものが一つあると、幸せな食生活。
辛いと幸せの一の違いが不思議ですね。


今回も、いいお話をありがとうございます。

ひよこさんへ


〝うちでは、出てきた料理を一口食べたとき、いまいちだと、
「この料理は、塩が足りないねぇ」
と言いながら、塩の代わりに唐辛子をかけるんです。

結婚したてのときは、びっくりしました。
唐辛子は、鳥に食べられないように辛くなったそうです。
それなのに、人間は辛い唐辛子を食べている。

旦那もお姑さんも、胃弱なんです。
唐辛子は、なんと、胃液を良く出させて、食欲増進の
効果があるそうで、胃弱体質の人には、なくてはならない
香辛料だったんですね。

辛いもので、楽しい食生活。
辛いものが一つあると、幸せな食生活。
辛いと幸せの一の違いが不思議ですね〟


〝塩の代わりに唐辛子をかける〟
〝唐辛子は、なんと、胃液を良く出させて、食欲増進の
効果がある〟
なるほど。身体によいものを習慣的に選択されて
おられるのですね

〝辛いもので、楽しい食生活。
辛いものが一つあると、幸せな食生活〟
ご家庭の、実体験ですね
記事の具体例を披露していただき、嬉しく思います )^o^(

ありがとうございます

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